幸せを日常的に感じる

パズドラ歴7年目に突入しました〜! 自由に生きること(ストレスやしがらみの無い生活)を目標にして日々を過ごしています! ふと思ったことなど書いていきます。

誰だって嫌いなヤツがいたっていいじゃない。嫌いなものを好きになる必要はなし!

嫌いな人、苦手な人っていませんか?

例えば、「口が臭い人」、「口うるさい人」、「無愛想な人」、「常識の無い人」などです。

でも仕事の付き合いだから。

近所の人だから。

ああいう人だから。

って思って諦めてませんか?

《嫌いな奴は嫌いでいいんです!》

 

嫌いなものを好きになる必要はない

f:id:iarann:20191024190132j:image

例えば「ビール」が苦手な人に、ビールを勧めても飲もうとしません。

嫌いなものを飲まされると、更に嫌いになってしまう可能性だってあります。

よく小さい子には、食べ物の『好き嫌いをなくしなさい』と叱る親がいますが、子どもなんて聞き分けがあまりないので無理に食べさせる必要はないのです。

嫌いなものは「嫌い」でいいんです。

いつか理解して好きになるかもしれないし、ずっと変わらないかもしれない…。

けど、無理して好きになる努力をするくらいなら自分の好きなものだけを見つめて生きていく方がいいと思います。

 

www.raiann.work

 

嫌いなもの(人)の対処の仕方

f:id:iarann:20191024190801j:image

私の嫌いな(苦手な)人は、無愛想で真面目な人です。

どちらかというと私は、お調子者なのでプライベートでも仕事でも楽しくいきたい(仕事をしたい)のです。

でも、真面目な人と一緒に仕事をするときは事細かく注意されます。しかも無愛想ときています。

普通の人なら怒りそうになることも言われますが対処の仕方一つで気持ちが楽になりますよ。

 

www.raiann.work

 

アドバイスとして聞く

事細かく注意されるのっていちいち腹が立ちますよね。

「どんだけ細かいねん」って内心思っちゃいますが、それを私のアドバイスだと受け取り方を変えればなんと有難いことに聞こえるか。

大人になると注意されることも少なくなります。

注意してくれる貴重な人だと思うと皮肉だって有り難く聞こえるものですよ。

そんな表情しか出来ないのだと思う(勝手に)

無愛想な人は、いつも真顔で言葉数が少ないです。

この人って「笑顔が苦手なんだ」とか「そんな表情しか出来ないか」と勝手に思い込んでしまえばそれ以上のことを期待しても無理だと諦めがつきますよね。

私だって人見知りで無愛想な時期はありました。

でも様々な経験が表情を豊かにしてくれました。

人生、生き様なんて人それぞれです。勝手に思い込んでしまえばどんな人だって受け止めれます。

万人に好かれようと思わない

牛乳にしても好き嫌いが分かれます。

人も同じように万人ウケするような人は絶対にいません。

自分の好きな人と好きでいてくれる人だけを大切にすればいいと思います。

嫌いなものは嫌いと割り切って付き合っていくのも一つの価値観ですよ。

 

www.raiann.work

 

最後に

子どもの頃は《ピーマン・にんじん・たまねぎ》など嫌いな子どもが多かったのではないでしょうか?

でも、なんの努力もせず食べれるようになっていたって体験はないですか。

嫌いなものを「嫌いと認識しなくなった」途端に、もうそれは「嫌いなもの」ではなくなります。

一つの見方として「嫌い(苦手)」という枠を外してみるのもいいんじゃないでしょうか。

 

 

www.raiann.work

www.raiann.work

 

以上、ありがとうございました☆