ポケモン世代のドーナツ愛好家

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『なりたい自分が定まった』!やりたい、したい気持ちはあるなら「不言実行」しませんか?

1年後、2年後、10年後の自分が定まったらその目標に向かって突き進むのみです。

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しかし、夢半ばでこんなことを言う人がいます。

やろうと思っていたのに、急な"仕事や出張"の予定が入ってしまって…今日は無理かな。。。」、「したい気持ちはあるのだけどサイフの事情が…今月は厳しいかな。。。」などです。

そんなこと言っている間は"人生なんて絶対好転"しませんよね。

もし自分の心がそうしたい。絶対やろうって。そう思うならたとえ、どんな"邪魔や困難"が立ちはだかろうと何が何でも貫けるはず。気持ちが強ければ絶対貫けますよね。あれやこれや"諦める口実"を口にする人は「所詮その程度」のやる気しかないということです。最初から半ば諦めの気持ち(自分には無理なんじゃないかなと思うこと)が強く、諦めることを自己肯定するために口実を探した(出来ない理由を正当化してしまう)のだと言われても言い返せませんよね。

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(ONE PIECE 画像引用)

自分に「だめだ。」、「出来ない。」、「そんなの無理に決まってる」などと考えた"その瞬間"に絶対あったはずの開路が閉ざされてしまうのです。諦める口実探しは自ら可能性を閉ざしてしまうだけです。それは自分自身への"最大の裏切り"だというべきだと思います。

人間は習慣の動物だと思います。何事も一旦諦めてしまうと、次からも諦めることが何の罪悪感もなく平気になってしまいます。

諦めないと決めれば強くなれるものです。でかい壁にぶち当たっても『あーもう無理だ』ではなく必ず何らかの方法があるはずだと必死に考えてみるのです。

『ピンチこそ最大のチャンスです』。人生はどんな場面でも可能性が残されているはすです。打開の道は諦めない心から開かれていくのです。

 

貴重な時間と拝読"ありがとう^^"ございました。

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