ポケモン世代のドーナツ愛好家

様々な日常や役に立ちそうな情報をお届けします。既存の価値観に囚われず再出発です! 全てはユーザーのために☆

『0歳児』からのスマホ使用をどう見るか?無防備な目にブルーライトを浴びせ続けると…。。。

今や『0歳児』でもスマートフォンの電源を入れて「アプリの起動」をして「YouTube動画」をいとも簡単に閲覧などができてしまうのが今の現状です。自分の子どもにスマホで動画を見せて用事を済ますなど、今まさに育児の真っ最中の人の中には同じ経験をしていると思う事も多いのではないでしょうか。。。

f:id:iarann:20190128204038j:image

母親のスマートフォンを使用している0〜2歳児のスマートフォンとの接触は→

  • 毎日使っているが 21.2%。
  • 週に3~4日8.8%。

子どもにスマートフォンを使わせる場面として→

  • 外出先での待ち時間33.7%。
  • 子どもが触りたがる時29.7%。
  • 車や自転車など移動時21.6%。
  • 親が家事などで手をはなせない時が14.3%。
  • さらに、0~6歳の約1%前後家で食事をしている間も利用しています。

 

スマートフォンiPadなどタブレット端末の利用が段々『低年齢化』しており、"0~6歳"の乳幼児の多くが利用しています。では乳幼児からスマホタブレット端末を毎日使うことで、問題は起きないんでしょうか??

f:id:iarann:20190128204415j:image

【問題】

スマートフォンタブレット機器から発せられる有害な光は、"目に悪い影響"を及ぼします。乳幼児など無防備な子供に日常かつ長時間画面を見させるのはとても危険な事です。

しかし知識が豊富になり、子どもの個性を伸ばせるメリットもあります。むげに幼いから見せないというのも子どもの可能性を潰すことになります

【打開策】

このような現代社会において、打って付けの成分があります。その成分とはルテインです。ルテインは、緑黄色野菜などに含まれる色素でありますが、野菜だけでは十分なルテインを摂るのは難しいです。だからサプリでしっかりと補うのです。

このルテイン有害な光から目を保護するほか、加齢による目の病気に対する効果も期待されています。

ルテインとは??

でもルテインに対する消費者の"知名度"はまだまだそれほど高くないように思います。

そもそもルテインは、"黄斑部"(おうはんぶ)に多くあります。網膜とその中心にある黄斑部は、視力や色彩感覚など"視覚"の多くを担う大切な部位です。

黄斑部や網膜に存在するルテインは、太陽の紫外線やブルーライトスマートフォン、パソコン、テレビなどのディスプレイから発せられる"有害な青色"の光)のような高エネルギーの光を吸収してしまいます。

このような高エネルギーの光によって発生する活性酸素を消去することができます。この作用によって、ルテインは網膜の変性を防ぎ、目の健康を維持すると考えられています。

 

【副作用】

副作用はありません。幼児から妊婦さんにいたるまで経口(口から)により"適切"に摂取するのには問題ありません。しかし過剰摂取した場合はなんらかの症状が出る可能性もあります。

  子どもにサプリなんて飲ませられないからこそゼリーになったんです。ゼリーならお子様でも嫌がらずに飲んでくれると思います。

 

にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村