ポケモン世代のドーナツ愛好家

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叱ることをやめて子どもを褒めて子育てしてみませんか?

 

 

同じ子育てをするなら

心穏やかに過ごせて

子どもの全てを認めてあげて

一挙一動を褒めてあげれる

そんな育て方がいいとは思いませんか⁈

 

ところが子どもを怒ったり、叱って育てることを選んでいらっしゃる方は少し多いような気がします。

 

子どもにちゃんと

存在感を与えてあげると

不思議な事に

困らせたり・怒られるような事はしなくなるものです。

 

自分のすること(が)

 

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  1. 親に認められたら
  2. 凄く褒められたら
  3. 愛を貰って育てられたら
  4. 親との信頼ができ安心感が生まれたら
  5. 自分に自信を持った子どもに育ちます。

 

親の言うことを心穏やかに受け入れられ

気持ちの優しい子に育ちます。

 

自分の存在に自信があるので

きちんと自分の言いたい事が言えます。

 

人にイジメられることもありません。

また人への優しい思いやりも一緒に育てられますので、人をイジメたりすることもありません。

 

叱られてばかりいると

 

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  1. この世は不快な想いでいっぱい
  2. 怖いものがたくさんと心が思い込み
  3. その想いが反応した結果が問題行動へと繋がるのです。

 

まともに社会にはいっていけなくなる可能性があります。

 

小さいうちは叱られても本当の意味なんて理解できません。

やりたいことをしたら叱られると無意識のうちに心が思い込みます。

 

すると積極的にはなれず自己欲が抑制された人間になったり、世の中に対してなど反抗的な人間になります。

叱られてばかりで育ってしまうと本当に人間形成(人間関係)が難しくなってしまいます。

 

本来なら人生に対して前向きで明るい気持ちをもった人間に育つはずです。

しかし叱られてばかりだと「マイナスの感情」をもった人間に育つのです。

 

【認められ褒められると】

 

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子どもは明るく育ちます

人生で起こる事を肯定的に受け止めることができます。

またいつも笑顔の明るい心の習慣が身につきます。

 

積極的で素晴らしい本物の人間形成(一生涯続く縁)が行われます。

 

子どもは一人一人が完璧で素晴らしい人間なのです

しかし、ことわざにもあるように「玉磨かざれば光なし」で曇っています。


《すぐれた才能や素質を持つ人でも、努力して自分を磨かなければ、その才能や素質を活かせません。》

 

親は子どもに対してマイナスの言葉を使ったりしてはいけません。

子ども良いところばかりを見て褒めてあげましょう!

 

そうすれば子どもはたちまち光り輝き始めます。

子どもはもともと完全なのです。

この世の中に不完全な人間など一人もいないのです。

 

【光輝く子どもになる為】

 

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親が自分の子を認めてあげ

叱ったりせず褒めてあげ

たくさんの愛情を注いで育ててあげると

どの子も自分の存在に自信を持ちます。

 

そうすれば自分の持っている本来の能力をフルに発揮し始めるのです。

 

【最後に】

 

子どもを𠮟ることは時に大事なことです。

 

しかし人様に迷惑をかけない限り人の物を盗んだり物を壊したり)は笑って過ごせばいいと思います。

 

間違った事をした時にきちんと叱ってあげ、道を正してあげてください!

 

そんな感じの子育ていいと思いませんか⁉

 

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