ポケモン世代のドーナツ愛好家

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夜ぐっすり寝たいなら正しい胎教知り愛を伝えよう!

「心を育てよう」

 

そのタイミングは子どもの成長段階で何回かやってくると思います。

目次

 

一番最初の時期は「胎児の時」からです。

 

ここでの教育がとても重要になります!

 

全ての教育の中で大切な事とは?

 

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いろんな知識や学力を身につけ、可能性を伸ばしてあげる事はとても大切です。

ですが、知識を身につける前に人としての良心を持つなど心を育てる教育が大切なんだと思います!

「心を育てる事」

それは胎児の時から始まっています。

 

【胎教とは】

 

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ママが妊娠中にとる食べ物や飲み物に気をつけること。

  1. 心穏やかに過ごす。
  2. 胎児に言葉をかけてあげ、胎児と心を通わせて育る。
  3. 母と子の一体感を育てることを何より大切にする!

 

胎児の頃からママがしっかりとした愛情を伝える事で、子どもの右脳が開け、天才的な素質を育てて生まれてくると言われています。

 

また胎児期に《母親との一体感》を得て生まれた子どもは、生まれてからも穏やかであまり泣かなく、夜泣きも少ない子になると言われています。

 

【よく泣く子の特徴】

 

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子育ては生まれてから始まると考えて、いざ生まれてから自分達の理想とする教育を始めようとしてもそう上手くはいきません。

 

生まれた子どもは泣いて泣いて、ママの言う事も、父親の言う事も聞きません。

 

もうそこから子育ては難しくなってきますよね…。

 

胎児の頃に、満たされない気持ちを持っていた子どもはよく泣きます。

とにかくよく泣く子よく夜泣きをする子は心に何らかの悲しい思いがあるから泣いているのです。

ママのお腹に赤ちゃんがいる時に少しでも心を通わせておらず、言葉もかけていない場合、子どもはママと全然通じておらず(一体感が欠落)

その結果、寂しい心を抱えています。

それで悲しくてよく泣くのです。(オムツやミルクは除きます。)

 

一方、親の方はオムツやミルクはあげて満足なはずなのに、子どもがなぜ泣くのか少しも分かりません。

それで少しも心が通わない子育てになってしまうのです。

その結果、虐待とか子育て放棄などにも繋がり危険です。

 

【泣かない子の特徴】

 

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胎教をやって十分に心が満たされた子どもはあまり泣きません

 

嘘みたいに穏やかでよく眠り、誰にでも愛想を振りまき、滅多な事では泣きません。

 

なので妊娠中の方やこれから赤ちゃんを授かる方は改めて胎教というものを見直して頂きたいと思います。

 

胎児の頃から知識を教え込むような強要した胎教にはしないでください!

 

まずは胎児と心を通わせる事。

お腹の中にいる時は一心同体です。 

ママが嬉しい時は喜びを分かち合ってください。 そうすればきっと胎児も喜びが伝わりなんらかの反応があると思います!

 

そうやって感情の共有をすればより愛情に満ちて健やかに成長していくと思います!